ハコノナカ

「聖斗くん……好き」
そういって無防備な姿で彼を誘う女子高生の梨花。はだけた制服の下から覗かせる、ブラと谷間がエロい……、だが、
「梨花ちゃん。ごめん……でも」
「そんなに謝らないで……」
そう、これは梨花が臨んだ事なのだから。
「おい!お前らも早くセック○しろよ!」
別の男が彼らを急かす。どうやら彼もセ○クスをしているらしい。
「私なら大丈夫。だから……」
何故こんな事になったのか。それは此処にいる全員が感じていた。
――それは長い修学旅行だった。
「あれ?俺……何で寝てたんだっけ。てかここどこ?」
聖斗が目を覚ました時、そこは見知らぬ部屋の一室だった。ベッド以外何も無いだだっ広い部屋。
高校の修学旅行に来ていたはずが、いつのまに?何故自分が?訳も分ら丹ママ、歩き出そうとすると、
「いやぁあああああ」
「大人しくしろ!」
「いやぁあああ!」
目の前で悲鳴を上げる女子生徒。男子生徒に押し倒され、無理やり犯されようとしているところだった。
「梨花?」
「いや!触らないで!」
「うるせえよ!少し大人しくしろ!」
乱暴に乳を揉まれ、キスされる梨花。俺は……
――これは、密室に閉じ込められた男女が脱出すべく、色々とエッチしちゃうお話し。是非、ご堪能ください。
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